699-50季節の変わり目


この文書を書いているのは、今日8月18日(金)ですが、今日の空を見ると、今日は、夏から秋への変わる時であることがわかる。小学3年の時,気象班を担当して、一年の日記が今も残っている。気温は依然熱いが、これからは、秋が深まっていく。小学校の時、気象班を担当していた経験が今も生きている。諸学校の時に一年間書いた「季節だより」が、今も私の手元に残っている。だから小学校の記憶は、気象班だった記録である。まだ暑いが、秋はもう始まっている。その時は、何という名前の先生が担当であったのかも忘れたが、この「季節だより」は、私が初めて書いた、今も残っている文章である。今日は、夏から秋への季節の変わり目である。相場も秋の相場は、始まっているのだろう。赤とんぼが舞い、日暮が鳴いている。小学3年の季節だよりでは、気温が26度と記録されているから、もう少し当時の気温は。涼しい気温だった。株式相場も、もう秋の相場が始まっている。この季節だよりを書くことを進めてくれたのは、少学校の何という先生だったのか?50年以上経過して、この「季節だより」は、小学校の思い出の記録である。当時の今日は26度の気温だった。現在は、もっと熱くなっている。

699-49長浜市東浅井の田舎


亡き父と長浜市東浅井の田舎によく車で行った。名神高速は、使わないで一号線と8号線で2時間くらいかけて、大抵そこで、一泊した。その家は、その後売却して、そのお金は弟に渡した。何故か知らないが、奥の部屋には、キリストの絵があった。父が死んでからは、その弟は一度もその墓に参ろうと彼はしない。
私の記憶には、その田舎の家の近くの山のもとの墓に参りに、良く出かけた。亡き父の魂は、その近くにさまよっているかもしれない。お墓は、その後大津に持ってきたが、父の魂は、長浜市東浅井の付近にさまよっているのかもしれないことを、お盆が近づくと思い出す。

699-48チャー株式チャート


私が大学生の頃、毎週日曜日に大津駅近くのMさんの自宅に行っては、彼が書いていた株式のチャートを見ては、株式の予測をした。そして最初に買ったのが、日本火薬だった。今でも株式チャートは、有効である。さらに、業種が大切で、私が在職していた船井総研の株式は、株式が上場時が、高値だった。その会社は、上場時が、最高であったことが理解できる。できれば、上場時からのチャートを見ることである。それ故、わたしは、その株式は、買わなかった。上場時が、株価が最高だったことは、何を意味しているのかが、最近その企業に入社している人は、理解しているのだろうか?

699-48大学の思い出


膳所高校については、今もその同窓会の案内が来る。一方大学については、あまり思い出がない。あるとすれば、英文学部の二部(夜間部)に少し在籍していた思い出くらいである。二部の学生と授業はまじめだった。二部の授業は、今も覚えている。あとはアルバイトの思い出くらいとゼミの授業くらいであった。アルバイトでは、確か大丸で歌代恵子さんという名前の立命大学の女性が働いていた。同じ高校から来た人々は、ほとんど勉強もしていなかった。何故か河原町の大学に行くとほっとした。だから河原町の大学校舎にはよく言った。杉原という名前の法学部の学生は、彦根から通っていた。彼は日用品の企業に就職したらしい。
何故か広小路野の学舎に私は、よく通うった。同じ高校から大学に行った連中は、全く学ぶ姿勢がなかった。膳所高校の校舎の近くを通るとき、今も学生生活を思い出す。ゼミの担当の植村先生は、もう亡くなった。

699-47お知佳さん2


時が過ぎて、お知佳さんは、どうしているのだろうか、との彼女からもらった数枚の写真、着物姿や子供と一緒の写真をを見ての、思いは深まる。その写真の中には、彼女が子供を抱えてる写真や着物姿の写真がある。多分そこで働いていた北新地のバーのマスターとは、彼女の知り合いであったのだろう。彼女がそこで働いていたからこそ、北新地に飲みに行った。今は子供も大きくなって、どうされているのかを、彼女からもらった写真を見て、改めて思う。そして勇気のない自分を思い出す。残ったのは、彼女の数枚の写真である。

699-46お知佳さん


夏が来れば、思い出すのは、40年前に北新地に飲みにいつも行っていたのは、あるバーにいたお知佳さんがいた。そこでは、彼女は、着物を着ていた。彼女には子供がいて、そこで働いていた。その時に、そこで彼女からもらった写真が、私の手元にある。そこでは、彼女は着物を着ていた。彼女はとてもハスキーな声だった。彼女は、多分そのバーのオーナーの親戚だったのかもしれない。子供もその手から離れて、彼女は、今は、どうしているのだろうか?彼女がそこになければ、北新地に何回も、飲みに行かなかった。
彼女は、今何を、しているのだろうか?北新地のバーには、静かに飲めるバーがあった。彼女は、今はどうしているのだろうか?何故か、お知佳さんがいたから、北新地に飲みに行った。彼女がいなければ、安い飲み屋のあったお初天神付近のおでん屋に飲みに行った。お知佳さんは、今、どうされているのだろうか?時々、彼女からもらった、着物姿と子供を抱えた写真を見ることが、ある。お知佳さんは、今どうされているのだろうか?彼女は多分阪急沿線に、住んでいたのだろうか?彼女のハスキーな声が懐かしい。いまは、どうされているのだろうか?彼女なしに、北新地を思い出せない。赤提灯の飲み屋など、サラリーマンの不満のはけ口だった。そういう飲み屋は、嫌いだった。彼女からもらった着物姿の写真と子供と一緒の写真を見ては、お知佳さんを思い出す。今は、お知佳さんは、どうされているのだろうか?

699-45UFO


私が小学校のころ、学校から帰る道で、異様な飛行をしているものを見つけた。その飛行物体は、戦闘機や旅客機でないことは、すぐに分かった。カメラは持っていない。その飛行経路は、飛行機でないことは、すぐに分かった。まだ当時は、UFOが騒がれていない時期であった。当時は米軍の基地があって、米軍の戦闘機P38が、飛んでいたが、そのような形ではなかった。米軍の戦闘機は、すぐに認識できた。だから、異様な飛行物体は、すぐに認識できた。まだUFOが騒がれていない時期であった。

699-44友人YMさんが来る


友人YMさんが、今週月曜日東京より、ご両親とともに自宅に来た。政府関係の仕事を、しているようだった。そのような仕事は、東京でしかできない。提案の仕事は、仮説を作り、その事例をどこかで作り上げて、3か月程度の期間で検証することである。特に、例えば介護関連などで、モデルの人を作り上げることだ。言い換えれば、そのような事例を生かす仕事をしていない分野はいくらでもある。モデルとなる人を作り上げ、その事例を表彰するのであるが、そのようなことがなされていない分野は、いくらでもある。例えば介護関連分野である。モデル事例を作り上げて、その人を表彰するのである。そうしないと、生産性が向上しない分野はいくらでもある。例えばその介護関連のオウナーで、改善意欲がない人がいる。そこで、表彰制度が行われていない。誰かが、そのような人をチックしているか、そうでないのかである。そこでは、表彰も行われていない。人が育たない分野である。一般では、平社員対象の表彰制度がある。もっとも、それが行われていない分野なのである。その子では、優秀な社員は育たない生産性改善が取り組まれていない分野である。だから、介護分野は、人が育たない。誰かが、メスを入れるべき分野なのである。そこのオウナーと社員に、誰かが、メスを入れる時代なのだ。そうすれば、成長分野になるのが、介護関連分野である時代が、今なのである。そうすれば、成長分野になる。

699-43正体が現れる


偶然、元船井総研にいたある人の正体が現れた画面を偶然見つけた。そこには、以前手足のように使っていたKさんや亡き門田さんのことは、何も書かれていない。経営のことも、なんも関心がないのだろう。リンクが張られているのは、女性の紹介のみの画面である。女性と経営は、何も関係がない。もともと経営の知識など、何も書かれていない。しかし、彼の正体が返って、よくわかる。そして、頭が賢いとも思えない人を、社長にした意図も、余計によくわかる。そこには、得か損の計算ばかりで、男の仲間など、何も出てこない。おそらく、その人には、男の仲間や友人など、いないのだろう。時の経過は、人の正体を現してくれる。時の経過は、人の正体を現してくれる。一生を得か損かで、生きる人間に出会ったとは、大学の同好会にいたある人を思い出す。
私は、生涯で二回、そのような、得か損かで生きる人に出会った。滑稽である、その画面は、女性のことばかりであることが。経営のことも、アートのこともなく、女性ばかりであることが。いつかは、必ず、人は、その人間の本性が現れるのである。このような人に、人は生涯で、一度か二度出会うかもしれない。

699-42美しの森


それは、美しの森は、どこに、あるのだろうか?子供の頃の記憶に戻ればよい。それは、高島市のメタセコイヤの木の森かもしれない。それは、湧水がある山道かも、知れない。それは、余呉湖の小さな道かもしれない。そこは、まだ雪が残っている。小さな花が咲いている。美しの森があることすら、あまり街に住んでいると、見えなくなる。少なくとも車が走らない静かな場所である。美しの森は、町に住んでいると、見えない。今も残る残雪がある小道には、もう野の花が咲いている。
残雪がある小道ほど、美しい、でも、誰も気が付かない。美しの森があることを、街に住んでいる人は、その桃源郷があることが、見えない。都会に住んでいては、美しの森の存在が、見えない。

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