おもしろおかしく4、ファンアンドジョイへの一歩が英語685


  あけましておめでとうございます。今年の繁栄と向上、そして詩と哲学の心を持って、よろしくお願いします。

1.タイムマネジメント

「」はお金学のTさんの言葉です。

 

ご指摘の「日本人には、レイバーやワークの仕事を一生懸命することが、

「仏の道=修行」という観念があります。」一方、わたしは20歳のころ「40までに成功する方法」と言う本に出会い、この本を精読しました。

 

そこには、自分にとってレイバーやワークから抜け出すには、タイムマネジメントの必要性について書かれていた。このタイムマネジメントこそが、私に立っての資本論である。

 

2、ファンやジョイの仕事にする人

 

ファンやジョイの仕事にする人は、レイバーとワークから抜け出すためのアメリカンドリームを大切にするのであり、これは、中村修一郎さんが、アメリカに出て行った理由でもある。

 

イノベーションがその土地で行われていなければ、住んでいる土地を移動して仕事をするという考え方を実行するである。多くの日本人にはそのような考えに20歳のころにこのようなタイムマネジメントに出会うことがなければ、人はレイバーやワークの仕事で一生を過ごしていくかもしれない。

 

外国人に出会いは再発見するのは、現在の日本の教育では、なぜ明治維新で近代化できた日本の歴史を戦後学ぶ機会がないと言うことである。わたしも数年前に祝箸の英語での説明を作ろうとして、日本の歴史をわかりやすく英訳しようとする時に再発見した。

 

次には、近代化の歴史とスティーブジョブズ氏が言われるような、コンピューターのプログラムをわたし達の教養のひとつにしていくということである。

 

そのコンピューターのプログラミングの教養を基本としてそれを使い詩人の心でもって、商品とサービスを作ることを求められているのが現代である。

 

3,ファンアンドジョイへ連れて行ってくれる第一歩が英語

 

  1. 近代化できた日本の歴史を学ぶ機会をもつこと。
  2. コンピューターのプログラムを教養にして、それを使うこと。
  3. 詩人の心で持ってその詩心が伝わるようなサイトと商品を作ることなのである。詩人の心なんて、ネットの業者が持っているわけでないから、 ネットを業者にすべて委ねることではない。

4,  最期に失敗を認めない社会である日本を飛び出してアメリカに行った中村修 二さんの行動のように、自分はその時にどのように準備をして行動するか、を、自問することである。

5,   アメリカとのコンタクトなしでは、人は日本のレイバーとワークの仕事から抜けだすことは、相当困難である。たとえアメリカに行けなくても、英語と言う手段を使って外国人の友人とコミュニケーションし続けるか、英語を使って40歳までに成功して、ファンアンドジョイの仕事の世界に作りだすのである。

 

この準備と努力によって、羽子板一枚外せばそこは地獄絵図である日本の社会から抜け出ることができるようになる。亡き酒井三郎氏は、二度と日本の軍隊に戻らない職業を戦後選んだ。しかし彼を評価したのは、アメリカ人であった。ファンアンドジョイへ連れて行ってくれる第一歩が、英語なのである。

 

 

 

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