歴史を人生の武器にする、1,エネルギー688


1.観光とインフラ投資

 

 

アメリカのカルバース年金基金30兆円の運用先のように、

リアルアセット(不動産、インフラ、森林、農地)も10%位にしていくことが重要である。

 

第2に「日本の公共団体も金がないので、 インフラファンドの金を借りて、 新

しいインフラ投資」そして日本の公共団体もファンドとの付き合いによって、新しいインフラ投資をして外国人観光の誘致もする、

 

もはや地方の公共団体単独では、新しいインフラ投資も外国人観光客の誘致も困難である。

「観光をその町の産業として位置付けるならば、観光収入を計算しながら、

インフラを民間の金も借りながら、進めていく、」

 

観光収入の数値化と民間のお金も使いながら、インフラの充実を図る、

少しだけ国会中継をテレビでみていたけれど、民主党は格差の問題をとりあげるだけでを解くことを考えない野党として目立つ。

この連立方程式の中に、経済成長を解く鍵がある。

 

2、音楽はエネルギーを伝える

 

井沢元彦著の「歴史を見方にする」の意味は、今まで考えていたのと違う考え方でモノを見ることである。

その一例としては、文章には限界があるが、音楽はどれほど離れていてもエネルギーを人に伝えることができるからである。

 

カナダ人のサラマクラクランのangel とwe are the world と言う歌には、エネルギーがある。その音楽のエネルギーは、パソコンの貧弱のスピーカーでは、受け取ること難しいかもしれない。

 

しかし、もし適切なアクティブスピーカを接続して聞くならば、そのエネルギーは、どれほど距離が離れていても、受け取ることができる。文章では、伝えることが難しいエネルギーであって、そのエネルギーが私に伝わったようにsomeoneに伝わることを期待している。。

 

https://www.youtube.com/watch?v=i1GmxMTwUgs

 

https://www.youtube.com/watch?v=6OeXIXw3QEw

 

 

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