アイデア、695-1直観力


  1. チョコレートドーナツ

チョコレートドーナツと言うタイトルの映画を偶然見た。その映画は、私が宇宙超出の機関紙を読んだ後に見た。その機関誌にはある人は、安倍政権を批判する文章を書いている。

 

私の経験として、経営コンサルタントの経験から、人を批判するような文章を書くことは嫌いである。一方、チョコレートドーナツと言うタイトルの映画は、そのような大衆の偏見についての映画である。

 

そのゲイカップルの主人公の二人は、同性愛者でとその世話をした子供マルコは、法が許さなくても、奇跡的に出会い、深い愛で結ばれている。しかし大衆は、偏見でその3人を見る、実話に基づいた話である。

 

ある人は安倍政権を批判する。しかし、大衆こそが偏見で人を見る、と言う映画のほうが、印象に残る。なぜなら、わたしは、弱者こそが、達成者になれると考えている。

2,直感力

そして弱者であればこそ、直感力が出てくる人であることを信じて、行動する。

アイデアは、考えている中で突然訪れる。だからアイデアは思い浮かんでだ時には、いつもノートにすぐに書きとめることを、私の習慣にしている。

 

6月22日にあるアイデが出てきたことを、ノートに書き留めていた。それは、あるファンドの事が突然浮かんできたことである。その書き留めていた

ファンドを昨日23日に、買い付けた。このような突然アイデアが浮かんでき

た時は、必ずノートに書いておくようにしている。これは、坂井三郎さんの空戦記録から、自分のものにしている。

 

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