698-5生き生きと生きよ 探求と畏敬


「思索する人間の最も美しい幸福は、探求しうるものを探求しつくし、探求しえないものを静かに敬うこと

この考える人間の美しい幸福という定義や限定が素晴らしい。自分で探求できるものを探して、それができないものは、静かに敬うということである。

自分でこれからできるものは何か?を自問しつつ、後は静かに敬う、という

この考える人間の美しい幸福という定義や限定が素晴らしい。自分で探求できるものを探して、それができないものは、静かに敬うということである。
この2つの生活態度をいつまでも持ちたいものである。

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